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フィクション≒ノンフィクション

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残虐器官 - 伊藤計劃 インシテミルにしても、この虐殺器官にしても血生臭い。非常に血みどろドロドロ... むごさで云うと、ねじまき鳥クロニクルにはかなわんけど。 それでも、読んでて次から次へとアドレナリンが出てくるようだった。 初めて伊藤計劃の本読んだけどこの人頭良すぎて、あたしはうまく文章をイメージ化できんかった、悔しい。 軍モノの SF なんだけど、これをアニメ化したら超面白そうだなーとか思った。 宮部みゆきが、「私には、 3 回生まれ変わってもこんなにすごいものは書けない」と云うのも頷ける。 それでも、 3 回くらい読めば理解できる気はする。 もう少し老けたらもう一度読んでみようかと思う。

なつめー

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ある朝ローソンに立ち寄ったところ、ニャンコ先生がたくさん居たのでアタフタしました。 (この写メ撮るの恥ずかしかった) 夏目友人帳 というアニメに出てくるキャラクターなのだけど、このアニメ相当面白いです。 しかし随分前に見たアニメなのに、何故今更ニャンコ先生フェアなのだ? 色々と謎だけど、毎朝気になって仕方がないです。 ニャンコ先生土鍋とか無駄に欲しいしwwwww可愛くないけど可愛いww 次のお絵かきはこれにするわ。 FAFI を参考にして書いて色塗ったら結構意外にも可愛くね? 腕にするか足にするか悩んでいます。

ヤンギング

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あたしの数少ない友達の中で、この 3 人が一番若々しいメンバーであります。 みんな趣味も好みも年齢も見事にバラッバラ。 だけど、遊ぶ度にあたし自身も若々しくなれますので非常に楽しいす。 なんか 1 枚目のあたし、目にツケマされた。 しかし最近のプリクラはまじでスゴイ。 『これは詐欺以外のナニモノでもない』と言う友達の言葉にしきりに頷くわたし。 男性陣、気をつけたもう。

神 山 健 治

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  東のエデン 勧められてネットで全部見た。 ところどころなんか見たことあるなと思っていたんだが、その訳をようやく思い出した。 TV 公開当時、『東のエデン特集』的なのを雑誌で読んだことがあったからだ。 あーしかし面白い。 流石、神山健治、アニメ界の巨匠(大して詳しくはないけど)。 数年前に神山健治の特集を TV で見たのが印象深くて覚えている。 東のエデン劇場版も見たい。 ノブレスケータイ欲しい。 そしてセレソンになってみたいなあ。 やっぱあたし SF って大好きだー。

in してみますか?

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インシテミル - 米澤穂信 暫く本離れしていたので、これを読みながら徐々に読書の感覚が蘇ってくるのがちょと嬉しかった。 藤原達也・綾瀬はるか主演で映画化されるという帯と共に、書店で山積みされていた本書。 『映画化!!』とか、本来であれば私は手に取らない類のものだけど内容が少し気になってしまったので不覚にも即購入。 最初は、米澤さんの文体が全くキライで戸惑った。 けど読み進むうちに気にならなくなって、むしろストーリーの方が気になってそれどころじゃない。 ミステリーを久々に読んだけどイイネ、即読み終わった。 結果、それなりに面白かったです(何様やねん)。 少し映画が観てみたくなりました(と言いつつ多分観らん)。 月明かり 秋夜の肴 本飛行(逃避行) みたいな。。 本に逃げるは良きことなり(キリッ!)。

格好良いwwww

ライブマンス

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11 / 6 はテレフォンズ@ beat station 11 / 27 はトラベラーズ@ DRUM Legend の、ライブへ参戦します。 11 月前半はテレフォンズで踊り狂い、 11 月後半はトラベラーズでまたもや踊り狂う。 なんという幸せ・・・ キリンジにも行きたかったけど今年は見事に福岡に来ない! 1 月だたらあるんだけどなあ。 そして今月、きたる 10 / 12 は山下達郎のライブというかコンサートに参戦。 去年に引き続き、完全に母の付き添いです、楽しみだ、ぐへへ。

これはいい。

須藤元気、これすごくオモロイビデオだなあ。 この人に興味はないが。

秋桜はまだです。

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@能古島 17 時頃 18 時頃 19 時半頃 結論、夕方の能古島は何もない。 とりあえず行ったら何かあるだろと完全に無防備で行ったのが間違いだった。 色々と能古島に対してステキな勘違いをしておりますた。 しかし海沿いに寝そべって空を眺めていると、それだけでだいぶ幸せ感じました。 風寒かったけども。 写真が全部傾いて見えるのは気のせいかしら。 それと、髪切りました。 色が少しだけピンクのような赤いような色になりました、おしまい。

門司港レトロ

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能古島に行きたかったのだけど、豪雨で潔く諦めた。 考えた末、門司で焼きカレーを喰うかということで門司へ車を走らす。 車を降りた方向音痴2人が一生懸命地図を見て、主要部らしき門司港レトロなるところに着くことができた。 ら、もう店とか閉まりかけwwwうはwwwww しかし辛うじて開いてたインドカレーの焼きカレーをとりあえず喰う!うまい! 2人とも初門司なわけでわかりまてん。 とりあえず店全部閉まっちゃったので、あとは行くとこもないし海の潮が満ちるのをひたすら眺めた。 潮の香りってなんであんなに落ち着くのだ。 今度こそ晴れの日に能古島に行くぞと固く決意。

テレテレテレフォンズズズズズ

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the telephones  -  we love telephones!! 完全に友人の影響なのだけど、このテレフォンズが凄まじく格好良いと思ったので自分で CD 買った。 テレフォンズを車ン中でガンガンに流すと最高です。 これは一番新しいアルバム。 重低音が心臓に響いてライブみたい。 むちゃくちゃこの人たちのライブに行きたい・・・ 踊りたい! 自分を見失いたい! 音楽は最高だ! バンドって素晴らしい!!! 11 月 6 日に福岡は Beat Station にてライブがあるのでこれは万物必見す! あ、そんで全然関係ないけど、やっとピアスを 12G まで拡張できた、よかったです。

志賀島

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昨日のこと 二日酔いで朝から気分悪い。 しかしココは!と、鞭を打って仕事に行ってはみたものの、低血糖状態で手と口が痺れて仕事ができぬ。 早退させてもらって、帰ってクスリ飲んだら治まって、今日何しようかと迷う真昼間。 そうしたらとある人も何故か気分が乗らんと言って早退してきた。 ★体調大丈夫? ◆帰宅したら治ったwww ★俺も脱出成功した、何しよう ◆ヒマだー ★どっか行く? ◆どっか行くならついていく ★海行くか ◆行く ゆるい、実にゆるい、最高だよ、早退したくせに遊ぶといういい大人のこの非道っぷり。 そして志賀島へと車で⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン 。 だんだん潮が満ちてくるのが面白くて、波が荒れてて迫力が凄くて、真っ暗なるまで二人して海眺めてた。 海眺めてたら仕事とかどうでもよくなった、本当にストレス吹っ飛んだ。 ということで次は恐らく能古島偏をお送りします。

殿下とギターとラブシンボル

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そいや、 9 月号の Guitar magazine の表紙は殿下で、数ページが殿下特集でした。 もう・・・何故にこんなに格好いいのこのオッサンは。 52 歳とは思えん美しきファルセットも肉体美も健在、 脅威 。 確かこんなことを本誌中で言ってた。 「曲を作る前から何をどうすればいいかは全て既に頭の中にある」みたいな(確か・・・)。 格好良いwwwwwwwwwwwww 楽器はなんでも操れるしエロスだし独自の世界観が半端なくネ申だし。 死ぬまでついていきます殿下。 この雑誌買ってないけどね、プリンス大百科第 2 弾出版されないかなあ。

太陽のシャンデリア

Gutevolk - picnic わいわーい、グーテフォルクのニューアルバムだぉおお。 グーテフォルク聴くとなんだか姪っ子を思い出します、特にこのアルバム。 オモチャとか人形とか異世界、そんなイメージが湧いてきます。 2 連休の有り難味を、たくさんの音楽と共に今噛み締めております。

ANNETT LOUISAN やっぱりドイツ語って憧れる・・・。 彼女、声可愛いし、好き。 かなり久方ぶりにタワレコに行って、フランス語の歌が聴きたくて CD 漁っていたら彼女を見つけた。 ドイツ語歌詞て、大学のドイツ語の授業でしか聴いたことなかった。 ドイツ、 30 歳くらいになった時に是非とも行きたい。 24 時間 TV なんて見ないぞ。。。

辞典本

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筒井康隆 現代語裏辞典 「あ」から「ん」までの国語辞典のような本なんだけど、筒井康隆流ギャグが満載すぎてオモロイ。 買ったときの帯にも書いてあったけど、コレは一家に一冊の「読む辞典」で間違いナシ。 デカイので持ち歩けないのが残念。 そして読んでいる度に筒井康隆の顔がこっちを見ているので落ち着かない(笑) 買うまで無いかもしれないけど、本屋で見つけたときは立ち読みすると面白いかも。 あたしの名前が載っていたのでドキッとした。 なな【Nana】「居酒屋」の娘。 「居酒屋」ってなんやねんと思っていたら、エミール・ゾラの「ナナ」という小説に出てくるナナのことだった。 ゾラの「ナナ」は娼婦のイメージしかなかったのでわからなかった。

the holiday the rainbow

THE RAINBOW William Wordsworth My heart leaps up when I behold A rainbow in the sky: So was it when my life began, So was it now I am a man, So be it when I shall grow old, Or let me die! The Child is father of the Man; And I could wish my days to be bound each to each by natural piety.

エレジー

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重松清 哀愁的東京 大好きな重松先生、、もうこのタイトルだけで買った。 東京ってホント哀愁漂う街ですね、そこが魅力的なんだと田舎モンのわたくしめは思うのです。 ストーリーも結構好み、流石小説だなという展開もあったけどそれでこそ小説。 短編だけど、どのストーリーも繋がっている。 「嘘」はいけないけど、どうしても必要な時の「うそ」は時々人を喜ばせる。 なんだか、重松清って本屋に行くと必ず目にする名前なだけあって遠ざけていたけど。 でもそんな先入観を大幅に上回るイイ意味での裏切りがいつもある。

summer

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昨日は久しぶりに休日らしい休日を過ごせたので、今結構ストレスフリー。 ヤヤコと茶したあとは、新天町から大濠公園そして美術館へと明治通り沿いを徒歩。 あの灼熱の太陽の下、徒歩・・・もう拷問。 だってバスわからんもん。 いいの、お堀の前の蓮の花がめちゃんこキレイに咲いてて感動したから。 展示してる作品は、個々の作品なんだけど、それが集まるとすごい迫力を醸し出すのねホント。 まだまだ若いみんなが、何かをたくさん吸収してる感がたまらなく感動した。 なんかいいよね、別にわたし何をしてるわけでもないけど初心に戻った。 あたしもアーティスティックな才能がある日突然開花しないかしら。 絵を描きたいな。 模写がしたい。 15 時くらいからあーちゃんとあけちゃんをベローチェに呼びつけて買い物に付き合わすw ラブレアが激かわいくて卒倒しそうだった。 トップス 2 点お買い上げして、 eureka にてピアスもげっと。 満足できたので、夜は 3 人飲んでグダグダになる前に帰った。 1 日をちゃんと使いこなせたの久しぶりでつ。

素敵タイトル

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田口ランディ 昨晩お会いしましょう タイトルが気に入って中身を見ないまま買ったのだけど、やはり田口さんだった。 しかしまったくもってこういう内容だとは思ってもみなかった。 まぁ私こういうの好きだからいいんだけど。 5 つの短編集で、一番好きだったのが「堕天使」というお話。 なーんかなぁ、完璧に堕ちてるときに田口さん読みたい、 そして更に深く堕ちてゆくのが好き。 っ、だぁああああああ、イカン堕ちちゃイカン。 リア充が最近羨ましくなってきたので堕ちるわけにはいかん、ポジティブシンキング。 こないだ東京から友人が帰省していたのでご飯奢ってもらった、流石社会人。 そしてそこいらの女子(私含む)より気が利く男子なので私としては楽で助かる。 喰って飲んだあとは更に飲む。 ハイボール専門のお店に行く、マンゴーのハイボールが旨かった。 もう酒を喰う勢い。 久々に飲んだな、お酒旨いよなー、酒の力って凄いわー。