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VERTIGO!

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Vertigo @ ソワレ  Pavlov さん kiku さん くまむしさん お友達である Pavlov さんが主催するってことで行って来ました。 私の腕前のせいで写真が粗末すぎて申し訳なさでいっぱいですが、とても楽しかったー! 音楽って人を幸せにすんなーって本当思う。 素敵な音楽を素敵な人たちと共有することってなんでこんなに幸せなの! 音楽と本と大切な人たちが周りに居てくれるだけで私は生きていける。 ここ数年で良い出会いを沢山させて貰ってるなあと思います。 こんな小河を嫌いな人は本当嫌いとか苦手とか思うとは思うけど、気に掛けてくれる人っていうのも案外いらっしゃるんだなあと小河感激です。 まだ当分死ねないな、人生キツイけどその分楽しくなってきたああああああああああああ。

節分の日

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節分 @ 櫛田神社 母と毎年恒例2月3日節分の日に櫛田神社へ豆まき行ってきた。 ほんと寒い、毎年懲りずに寒い。 毎年良い天気だったためしがあまりない。 けどー、人いっぱいで面白いー! そんな豆まきは、餅1個しかゲットならず。 毎年、博多座で公演する錚々たる面々の舞台俳優陣が豆まきに来る。 けど毎回私たち行くのが遅いんで大概見逃す。 大宰府から遠く離れた櫛田神社で梅ヶ枝餅食べて暖まったり。 大宰府久しぶりに行きたいなあ。 大好きな萬屋で梅ヶ枝餅食べたいなあ。

節分の1日後

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昨日の恵方巻きの残り。 肉がうまいw 湯気が!

そむと、せら

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4 年振りくらいにちゃんとまた読み返してみた。 色々読んだ村上春樹の小説の中で今のところコレが一番好き。 とにかく好き。 今までは、どんなに好きな本でもまた初めから読み直すなんて出来なかったけど。 しかしある程度月日が経つと 2 回目読めるらしい。 やっぱり現実逃避するには村上春樹が一番いいんだよなーあ。 いつもこの人が書く世界に憧れを抱きつつ読めるんだもん。 なんでか考えたら、文体が好きなんだなきっと。 「そうかもしれない」、「あるいは」みたいな曖昧な表現と、 「わからない」、「知らない」ていうハッキリした表現とがいつも隣り合わせになってる小説が多い。 だからか、いつもこの何とも云えない不思議な世界に気付いたら入り込んでいる羽目になる。 何度も言うようだけど、村上春樹の頭ン中どうなっとんねんて感じ。 やみくろ見てみたい、記号士に会いたい、計算士になりたい、シャフリングしたい、音抜きされたい。 夢読みになりたい、影切り離したい、壁に近づきたい、南のたまりに行きたい、頭骨欲しい。

CSS

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CSS-City Grrrl この CSS というバンドの Vo. の女の子が可愛すぎる。 こういうビジュアルとこの見た感じの若さってなんかワクワクするー ♪

ハギシュガー

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お友達が九重に行った時の写真。 加工してちょっと見られるようになったけど、加工前はシュール過ぎて(笑) 加工っつってもチョチョイといじっただけ。 ものすごいケヤキの木を前に二人して合羽で笑顔かいな、いいね★ 仲が良いのか悪いのかわからんこの二人。 見守るしか出来ぬ私。 もはや他人が踏み込めんところまで来ているようだ、それは二人が共に過ごした年月が長いせいだろう。 でもコレ何の感情も無関係にいい笑顔でいい写真よね。

Tumblr - LIPs

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自分の Tumblr の中で、この頁が一番好き。 厚い唇とか真っ赤な唇って同じ女としてそそる。 しかもこれらは更にアートがかっている。 たまりまへん。

need, want, miss, love...

It might not be the right time I might not be the right one But there's something about us I want to say Cause there's something between us anyway I might not be the right one It might not be the right time But there's something about us I've got to do Some kind of secret I will share with you I need you more than anything in my life I want you more than anything in my life I'll miss you more than anyone in my life I love you more than anyone in my life    

nail

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最近私、爪をどうしたいのか自分でも解せない。 週 1 っちゃ言わん頻度で変えている。 夜中に映画観ながらちまちま爪塗って、字幕だとなかなか爪も進まなくて一時停止したりして。 多少汚くても気にしなくってでも単色じゃつまらなくって。 塗っといてアレやけどこの色の組み合わせ、ちょっとナイわ。 ただ案外綺麗に塗れたから暫くはこれで。 あ、一番クジでやっと欲しかったニャンコ先生のハイカラグラス当てました。 でもあと 2 種類あるからあと 2 回はクジしたいんだけど金なくなっちゃうー、でもめっちゃ可愛いよー。 うんやっぱりやろう。

コスモス

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秋桜観賞してきた。 犬連れていると小さい子たちに超モテます。

Love Diary

01 恋の日記 by nananantitie HI-FI SET-恋の日記 沁みる。 いつまで引きずる気だあたしったら。

・・・

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夏目友人帳の一番くじ引いた。 C 賞のバスタオルと E 賞のクリアファイル&ブックカバー当たりましてん。 本当は G 賞のハイカラグラスが欲しかったー、 A 賞が当たればなんも文句は無いけど。 あと H 賞のストラップも 2 個持ってます; ニャンコ先生ブサイクやなー、でもそこがいい。 独り暮らし始めたらタオルおろす。 ばあちゃんち行って、気持ちいいだろうと思って田舎道を散歩してみた。 川沿いの歩道を、川を眺めながら優雅に歩くつもりだった。 しかし現実はそう優雅ではない。 四方八方で巨大なバッタがカチカチと飛び始める。 歩道にはマンティスの死骸や灼熱のアスファルトをせかせか歩く極キモスな毛虫。 この歩道は地獄への誘いか。 気付けばもう引き返せないところまで来ている。 虫を目の前に自然と引き攣る顔と硬直する身体・・・ 虫は心底怖いから大嫌いなのです。 そのフォルムがもう無理。 小河を殺したい場合は半径 5m 以内にマンティス置くだけで逝きますがな。

zoozoozoo...

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Tumblr : nananant.com There is a thema almost each pages. Can U find out what the thema is?  It's no big deal if U can't. I want all guyz 2 see them n having so fun. Keep checking this out from now on! lol

金もターンテーブルも世界で廻り続ける

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いつ死ぬかもわからなければ どんだけ長生きするかもわからないこの人生は どっちにしろ一回きりってか。 愛の告白するくらいの緊張感。 まだ私が準備出来てないので伝えられないし 今の貴方の生活もあるだろうけど「はい」と言ってくれたら私は嬉しくて 10m ジャンプする。

センチメンタル

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When can i get back 2? Who can i do with? Where? No doubt I was loving U. ふきのとう-風来坊 /  「銀杏の木」という曲がすごく良い。

墓堀りと死人と運び人と神父

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父母のレコードたちは家に昔っからいっぱいあったけど、再生するという考えが先ず無かった。 何がキッカケって、ハギ姉さんちに遊びに行ってレコードに衝撃を受けたっていう。 ハギワラさん!あたしも手に入れましたよ!行動早い! てか先ずレコードプレーヤーなるものがまぁ手ごろな値段で手に入るということに驚く。 そしてレコードの扱い方、針の扱い方、なんて繊細! キュンキュンきた。 あたしも一応現代っ子やったんですね、あざす。 帰ってそっこう母に「ねぇ、レコードプレーヤーとかないよねー?」聞いたら「あーあるよ」って。 「ほーんとにーいっ!?」 しかも父が昔使っていた巨大スピーカーもあって、試しに自分のコンポ繋げて殿下かけてみたら元気。 これは使わせていただきます、これほど物持ちいい両親(特に母)に涙したことはなかった。 でもねー肝心のプレーヤーとアンプがイカレてやがる。 アンプはコンポで少しは代用できる!ってことでプレーヤー探しに母と旅に出る。 ベストとかヤマダとかデオデオとかあらゆる大手へ電話して確認。 はい、久留米のしがないベスト電器に値段も丁度いいのあるんですねてなわけで向かう。 一万一千円を九千円にしてと懇願した。お母さんがねw で安くしてもろたw 驚いたけど、最近のレコードプレーヤーって USB ブッ挿せるタイプがあるのね。 レコードを USB に録音して PC に MP3 で落とせるよ、そんで iTunes とかにも変換できるっしょみたいな。 そういうのイラン、それしたら意味なさすぎ。 アナログ好き。 父が自分のレコードコレクションから持ってきたのがこの世界一売れたという BEATLES の ABBEY ROAD 。 左のが LET IT BE 。 いいなービートルズ、聴けて嬉しい。 あとマイルス・デイビス持ってたのがシビレた、父ありがとう、娘、超嬉しい。 たまに聴こえるプチとかカチとかなんとも言えんようなレコードの音、これが例のそれかあ。 巨大スピーカーとレコプレとコンポ、とりあえずこの三点セットは何処行ってもたぶん連れてく。 アンプお金貯まったら買ってあげるりん ♪

都会は人間の展覧会に過ぎない 夏目漱石

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見送りんぐ @ 博多駅周辺 まるで今は、彼だけ時間が止まってしまっているようだ。 サゲマン疑惑のある小河(何気に悩み)、今回ばかりは彼の快進撃を見たい。 リンゴ・スターばりの風貌を抱え、彼は TOKYO という街へ向かう地獄バスへと乗り込む。 泣くのはまた今度にします。 なんてなー ( "・ω・゛)

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Stop fuckin sneezing again and again and again! So anyway, my hair has grown. Gee... One of these days i'll cut it. ミスドですけどもね。

my bro

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My brother always makes me laugh had gone away from me. And also i know you left some kindness in me. I can't find the words to thank you. I already miss you so... But i know you're already too busier than me for now. If you'll be in trouble, i'll work it out. I want you to count on me at any time. . . . . . So... nice taking times with you. I hope you'll be better soon! See ya!

休刊反対

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左:ベビー、傘男、蚤男 中:目男 右:ベビー 先日の横山裕一さんのトークイベントで頂いた絵、これは額に飾るっきゃない。 ちなみに名前は勝手に私がつけただけで、本来名前などは無いそうな。 しかし性別は皆 男。 横山さん曰く、「女は描けない、描く対象じゃない」らしい。 思い起こせば STUDIO VOICE (現在休刊中ただしオンライン版は継続中)というカルチャー誌での連載(カラー土木)が初めての出会い。 まさに「ネオ」を感じずにはいられなかったのを覚えている。 その後、かつて西通りにあった青山ブックセンターで「トラベル」と出会う。 後に同じ人だと知ったのが小河的大発見。 からの、現在に至る。 なんの話しやねん。